リフォーム事業は、業務が多岐にわたることもあって
それぞれの担当者がさまざまな情報を管理しなければなりません。
情報が色々な場所で好き勝手に管理されてしまっていませんか?
- 営業マンの商談記録は、手持ちのノートやExcelで。
- 現場管理は、専用につくったExcelで。
- 原価や粗利の情報はExcelで、別のExcelにくっついている。
- 請求書の発行やお客様からの入金は、経理さんが会計システムで。

それぞれの担当者からすれば、ノートやExcelでのやり方が楽ちん!
変えたくない!という想いを持っていることが多いものですが、
ここには様々な「管理上の落とし穴」があります。
- 担当者が外出・休みのときに情報が分からない
- お客様から電話がきても、担当者不在で答えられない
- 営業成績を確認しようとしても、集計できないので分からない
- 集計できても、Excel作成などに時間がかかる
- 現場の状況を聞こうにも、担当者に直接聞くしか方法がない
さまざまな場面で「欲しい情報がすぐもらえない」こと、
リフォーム会社ではありがちなトラブルです。
こんなトラブルも、システムを通じて仕組みを整えれば簡単に解決します。
全員が同じ場所に情報を入力できるようにすればいいのです。
